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292 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2010/02/06(土) 16:51:53 ID:ofK9jUTzP
子供の頃、ライオン製品に付いていたアンケートハガキの要望欄に、
「どうして、おやすみからおはようの間は暮らしを見つめてくれないんですか?」と書いたら、
ライオンちゃんグッズと、「ライオンちゃんも夜は寝かせてあげてください」という手紙が送られて来た。
子供の頃、ライオン製品に付いていたアンケートハガキの要望欄に、
「どうして、おやすみからおはようの間は暮らしを見つめてくれないんですか?」と書いたら、
ライオンちゃんグッズと、「ライオンちゃんも夜は寝かせてあげてください」という手紙が送られて来た。
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コメント一覧
1. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月09日 18:10 ID: J8DPIe920 [編集]
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4. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月09日 18:14 ID: ZSHkntjG0 [編集]
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13. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月09日 18:41 ID: HwTNtKi80 [編集]
○○○ ...zzz
○(-ω-)○ マジ眠れねぇよ、勘弁してくれよ…
○○○
.c(,_uuノ
○(-ω-)○ マジ眠れねぇよ、勘弁してくれよ…
○○○
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20. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月09日 19:50 ID: GJTMOTVDO [編集]
一日中みつめられたらこっちが困るだろ
あーんなことやこーんなことが出来ないじゃないか
ライオンさんは気を遣ってくれてるんだよ
あーんなことやこーんなことが出来ないじゃないか
ライオンさんは気を遣ってくれてるんだよ
21. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月09日 20:01 ID: HwTNtKi80 [編集]
「どうして、おやすみからおはようの間は暮らしを見つめてくれないんですか……?」
ライオン「おいおい、俺は猛獣だぜ? 君の寝顔なんて見てたら我慢できなくなるじゃないか、ハハハ」
何時も通り軽快にジョークを飛ばすライオンさん。でも、今日は、ここで引くつもりは無かった。
「我慢……しなくていいんですよ?」
勇気を出して一歩踏み込む。自分の頬が赤くなっていくのが分かる。
ライオン「……いいか、さっきも言ったが俺は猛獣だ。 一度暴れ出したら君の体の事なんて考えられない」
先ほどまでとは目つきが変わっていた。
「いいんです。私、ライオンさんの事が好きですから」
もう、ジョークでは済まされない言葉。
「何時も、おはようからおやすみまで暮らしを見つめてくれていました。 何時か、好きになっていました」
「おはようからおやすみまでの私の全てを受け止めてくれました……私も、ライオンさんの猛獣の部分を受け止めたいんです!」
最後まで言い切り、真剣な瞳でライオンさんと見詰め合う。目を逸らさない、絶対に。
徐々にライオンさんの瞳が近づいてきて……
唇が、触れた
ライオン「……ふぅ。言っても無駄なようだこの子猫ちゃんは」
私が何も声を出せないでいると、ライオンさんは私を軽々と抱き上げてきた。
ライオン「俺が見つめれるのは、おはようからおやすみまでだ……だから今夜は、寝かせない」
お姫様抱っこの体制から、至近距離でそんな事を言われたら……
私の顔は一瞬で真っ赤になる。ライオンさんの瞳を直視できない。
「よ、よろしくお願いします」
だから、私はそんな事を言うのが精一杯だった。
こんな私にライオンさんは優しく微笑みかけると、ライオンさんのちょっと大き目のベッドに私を
(省略されました続きを読むにはポン・デ・ライオンのAAを書き込んで下さい)
ライオン「おいおい、俺は猛獣だぜ? 君の寝顔なんて見てたら我慢できなくなるじゃないか、ハハハ」
何時も通り軽快にジョークを飛ばすライオンさん。でも、今日は、ここで引くつもりは無かった。
「我慢……しなくていいんですよ?」
勇気を出して一歩踏み込む。自分の頬が赤くなっていくのが分かる。
ライオン「……いいか、さっきも言ったが俺は猛獣だ。 一度暴れ出したら君の体の事なんて考えられない」
先ほどまでとは目つきが変わっていた。
「いいんです。私、ライオンさんの事が好きですから」
もう、ジョークでは済まされない言葉。
「何時も、おはようからおやすみまで暮らしを見つめてくれていました。 何時か、好きになっていました」
「おはようからおやすみまでの私の全てを受け止めてくれました……私も、ライオンさんの猛獣の部分を受け止めたいんです!」
最後まで言い切り、真剣な瞳でライオンさんと見詰め合う。目を逸らさない、絶対に。
徐々にライオンさんの瞳が近づいてきて……
唇が、触れた
ライオン「……ふぅ。言っても無駄なようだこの子猫ちゃんは」
私が何も声を出せないでいると、ライオンさんは私を軽々と抱き上げてきた。
ライオン「俺が見つめれるのは、おはようからおやすみまでだ……だから今夜は、寝かせない」
お姫様抱っこの体制から、至近距離でそんな事を言われたら……
私の顔は一瞬で真っ赤になる。ライオンさんの瞳を直視できない。
「よ、よろしくお願いします」
だから、私はそんな事を言うのが精一杯だった。
こんな私にライオンさんは優しく微笑みかけると、ライオンさんのちょっと大き目のベッドに私を
(省略されました続きを読むにはポン・デ・ライオンのAAを書き込んで下さい)
28. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月09日 23:47 ID: kB9koZ550 [編集]
‐、‐-.,_
ヽ ヽ、
'i 'i,
++ ┬ ,ノ.,_ |
イヒ 土 < ‘` ! <俺にまかせろー
,'=r ,/
、.,_,..-'´ /
`"'''―'''"´
ヽ ヽ、
'i 'i,
++ ┬ ,ノ.,_ |
イヒ 土 < ‘` ! <俺にまかせろー
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、.,_,..-'´ /
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29. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月10日 00:03 ID: 5CNwapS20 [編集]
昔、同様の手紙が送られたときは、
「いつも暮らしの中に」
というキャッチコピーに変わった。
「いつも暮らしの中に」
というキャッチコピーに変わった。
38. 名前:ゴンベイさん 投稿日: 2010年02月10日 22:08 ID: F6PzLiFs0 [編集]
∩○○○∩ ○
| ヽ
○ ● ● ○
| ( _●_) ミ
彡、○ |∪| 、○\
/ __○ ヽノ /○> )
(___) ○ / (_/
| ヽ
○ ● ● ○
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彡、○ |∪| 、○\
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